「携帯電話を肌身離さず持つ」ということはどういうことか?

どうも探偵事務所の山田です。

最近夫が携帯電話を肌身離さずもつようになってしまった。。

そんな思いもがけないことにあなたは悩んでいるのかもしれません。

夫の様子がおかしいという記事でも紹介しましたが、

様子の一つとして「携帯電話を肌身離さない」ということもあるのです。

そこでこの記事では携帯電話を肌身離さないということは

どういうことが考えられるのかを説明していきます。

 

携帯を肌身離さない場合やはり、浮気もしくは誰からのメールを見られたらまずいという気持ちを持っていることが多い

携帯を肌身離さないということについて、

やはり浮気もしくは誰かに見られたらまずいという気持ちを持っていることが多いです。

相談者の中には

今まで携帯を放置していたにも関わらず、

突然携帯を肌身離さずに持ち歩くようになってしまったということ。

そこで怪しいと思い内緒で携帯電話をチェックしたところ、

浮気していることをそうぞうさせるようなメールがバンバン見つかったとのこと。

またこれは数多くのクライアントで当てはまる例なので。

かなり、可能性としては濃厚だということです。

また携帯電話を肌身離さないということ以外にも

いろんな気になるポイントが日常生活で見られることが多いです。

 

肌身離さない以外にも気になる怪しい仕草

1,携帯電話を置くときの画面を下向きにしておく

携帯電話を床に置くときに必ず、画面を下向きに置くということです。

この心理として、「画面を絶対に見られたくない」という思いが

隠されていることが多いです。

見られたくないメール。通知予告などがあるということを示しています。

2,絶対にマナーモードにする

マナーモードを24時間している人は

暗に通知予告がなるのを避けている可能性があります。

特に、LINEの通知音は独特ですよね。

アラームが鳴ればすぐにラインが来たということが丸わかりになります。

そのためにマナーモードにして、通知を隠すという行動に出ます。

3,通知音がわかればすぐに音を切るように仕草する

例えば携帯電話の通知音が鳴った瞬間の音を切るということがあります。

なった瞬間にすぐに音を消そうとする場合、

「人からは見られてまずい通知が来ている」ということを示しているかもしれません。

4,携帯電話のロックをかけ始める

携帯電話に今までロックをかけていなかったのに

急にロックをかけ始めるということも怪しさの極みですね。

ロックをかけるという以上

やはり「その携帯を見られたくない」という思いが先行していることが多いです。

 

最後に

携帯電話を肌身離さないという他にも

床に置くときに画面を下向きにしておく

つねにマナーモードにしている

通知音がわかればすぐにそれを解除しようとする

携帯電話のロックかけ始める

このように怪しい仕草はふとした具合で現れることがあります。

もしあなたがこのような仕草をたくさん見つけてしまったとき

やはり真相を突き止めなければいけない時が来るかもしれません。

以上です。

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

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